毎日が夏休み

私の頭の中へようこそ、なんでも書いてます。

空白

生きるの辛い。

 

 

こう感じるのは今に始まった事ではないし、誰しもが生きてれば感じることだとは思うけれど。

 

 

とにかく生きるの辛い。

 

声が出ないだけでこの世の中はぐっと生きづらくなる。

そもそも声出ないのって治すのにこんな一ヶ月もかかるものなの?一ヶ月。

 

思い当たる節といえば、

少し治ったと思って140kmもサイクリングしにいったからこうなりました。

 

 

久しぶりにバイトに行った、やっぱり声はかすれ気味。

それを周りに心配されることが自分の負担になるのだけれど、「心配されるの負担になるのでやめてください」と言うのもおかしいし。

 

心配してもらえることをありがたいと思わず迷惑だと感じる自分の心は屈折し過ぎではないのかと自己嫌悪する。

 

そもそも体調管理できないのは大人としてどうなのか、失格なのではないのか。などと考え始めて、生きるのが辛いと言う結論に帰着する。